昔の店内
広東料理

親子二代で守り続ける伝統の味。

神戸・元町のトアウェストに店を構える紅宝石(こうほうせき)。 ルビーの意味でもあるこのお店は李松林(ショウリン)さんと二代目の順華さんが厨房を預かる老舗です。
父・松林(ショウリン)さんと共に厨房を預かる二代目の順華さんは中学時代から店を手伝って約20年のキャリアになるが、「代替わりで味が落ちたとは言わせない。父の名に泥を塗りたくない。」と日々料理の腕を磨いています。



神戸・元町で本場広東の家庭料理を。

季節によって様々に変化する幅広い食材を扱い、独創的でやさしい本場の広東家庭料理を作り続けています。
名物の「冬瓜の姿蒸しスープ」や「ヒラメの春巻き」、「北京ダック」「紅宝石のしゅうまい」は多くのお客様に愛されています。
ぜひ紅宝石の本場広東家庭料理をお召し上がりください。
みなさまのご来店をこころからお待ちしております。